城下町岡崎には100年企業と呼ばれる会社が数多く存在します。

なぜ江戸期から令和の今でものれんが続くのか?その歴史や特色などを紐解きます。

元新聞記者、コンサルタントで200年以上の呉服屋老舗の七代目がわかりやすく解説します。

参加費 2,500円(ソフトドリンク、お菓子付)